DRMを学ぶならダイレクト出版のビジネス選書。毎月定期購入者がレビュー

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DRMについて発信しているこのブログでたまに書籍の紹介もしているので、
名前を聞いたことがあるかも知れませんが「ダイレクト出版」はご存知でしょうか?

こんな広告を出している会社です。

DRMを学ぶならダイレクト出版のビジネス選書。毎月定期購入者がレビュー

「ネットの変な広告」と言ってしまえばアレですがw
よく見かけますよね。

これらも実は戦略的にやっているとのことです。
出版社ですから自ら出版している書籍で語っていたりします。

ダイレクト出版は何をしている会社?

ダイレクト出版は何をしている会社かといえば、
海外、ビジネスの本場アメリカの書籍を
日本語訳したものを販売しています。

ですので、英語の読める私みたいな人は
原題さえわかればAmazon.comで原書を買うこともできるし、
それらは$10~$20と日本の新刊本くらいの値段なのでお得です。

私も初めは
ダン・ケネディのNo.B.SシリーズもKindleで原書で読んでいました。

でも、英語が読めても
やっぱ第2言語なのですよね…

日本語と比べると時間がかかってしまいます。

「時間短縮」のためにダイレクト出版の翻訳本を読んでいます。

ですので、今は値段は倍近くでも「時間短縮」のために
ダイレクト出版の翻訳本を読んでいます。

DRMを学ぶならダイレクト出版のビジネス選書。毎月定期購入者がレビュー

しかも月の定期便でw
写真は一部なのですが、毎月リアルな本が送られてきます。
そして私のように「月刊ビジネス選書」の会員は専用アプリでも
同じ本を読むことができます。

DRMを学ぶならダイレクト出版のビジネス選書。毎月定期購入者がレビュー

しかも、若干まだまだ読みまつがいがありますが、
アプリは音声読み上げ機能もあり、
よく私がこのブログで「ジョギング中に聴いて…」と言っているのは
種明かしをすれば、ほとんどがこのアプリで読み上げられた本のことを言っています。

翻訳の精度は「原書に忠実」な印象

ちなみに翻訳の精度は「原書に忠実」な印象です。
つまり文学的な自然な日本語…ではなく、
英語の文章をそのまま日本語にしたような感じです。

なんかイメージ湧きます?

「彼は今世紀で一番賢明な判断をした」とか
普通の日本語では言いませんよね、完全に英語の発想です。

慣れてしまいましたが、
初めの頃はそのような日本語にちょっと違和感を感じました。

でも、私は英語の翻訳を学ぶために
ダイレクト出版の書籍で学んでいるわけではありません。
DRMやビジネスを学びたくて使用しているので、
ちょっと怪しい?翻訳は全然問題なしです。

むしろ。「海外の最新のマーケティングの情報」というブランディングのために
わざとそうしているのでは?とさえ思います。
流暢な自然な日本語よりも若干カタコトの方が
舶来品という雰囲気でますよね。

実際にこの海外の最新のノウハウを用いて
ダイレクト出版は現在も成長していますので
そのこと自体が注視の対象であり、証明です。

毎月どんな本が来るかもわからないのが逆にいい

毎月どんな本が来るかもわからないのが、
逆に自分では選ばないジャンルを知ることになって良い
それが、

私も読者には是非とも紹介したくて、
実はずっとお得なタイミングを待っていた。

今朝キャンペーンの案内があったのですが、
テスト販売で通常よりお得にお試しできるそうです。

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