ネットで起業という生き方。アフィリエイトやクラウドソーシングは真新しくはない。

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今の時代こそ、働くことに関して
「個人」が輝ける環境にあることはないのではと考えます。

ネットで起業という生き方は、もはや真新しいものではない

ネットで起業という生き方は、
もはや真新しいものではないのではないでしょうか。

もちろんピンからキリですが
その収入もサラリーマンの年収(300〜400万)を
月収で稼いでしまう人もいるなど
桁違いで活躍している「個人」の方がいます。
月100万円はネットで稼ぐ人の登竜門として目標とされる金額です。

ネットで起業の様々な種類のビジネス

さて、ネットで起業も様々な方法があります。
アフィリエイトだったり、せどり、海外輸出入転売、クラウドソーシングなどが
有名ですよね。

これは別に今まで全くなかったビジネスではないことに気づきませんか?

アフィリエイトは広告代理ですよね、
せどりや、海外輸出入転売もリアルでもありました、
しかもものを仕入れてマージンをつけ、別のとこに流すは流通の鉄板です。
クラウドソーシングもしかりです。

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クラウドソーシングで個人でも「外注」も可能!

クラウドソーシングだとジャンルが広いので、
例えば「代行」というジャンルがクラウドソーシングがあると思います。
ライティングの代行ならゴーストライターですねw

既存ビジネスと新技術との融合

これは別に今に始まったビジネスではないわけです。

「元々あったビジネス」×「新技術(ネット)」

この融合でネットビジネスが生まれていると思いませんか?

ビジネス、起業といっても
完全に新しいもの、ゼロから生み出す必要はないのです。

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