ネットビジネスがもたらす将来の働き方。これからますます重要度を増す。

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ネットビジネスが我々の将来の働き方とは何だろう?
逆に、将来の我々の働き方においてネットビジネスとはどんな役割をもたらすのだろうと
いつも考えています。

今や誰しもがネットに繋がっている状態です

インターネットが普及した現在
今やここ日本では、誰しもがネットに繋がっている状態です。

「何を当たり前のことを言っているのだ?」と思う人もいるかもしれませんが、
変化の中にいる当事者、我々は日々の変化に気づかないものです。

かつてdocomoのiモードがちやほやされていたのは既に過去の遺産

つい12年前を考えてみてください。

携帯電話といえば
二つ折りの「パカパカ」や折れない棒状のタイプで
インターネット通信といっても、
今と比較にならないほど貧素なもの。
下手をすれば携帯電話の画面は白黒(正確には緑黒)だったかもしれません。

「iモード」など当時としては画期的なサービスもあり、
新刊本でも「成功事例」でちやほや取り上げられていたことを記憶しています。

ちなみに私は「iモード」ほとんど使わなかったです。
なぜなら、インターネットとkyラベネットワークは遅いですし、
何よりも「パケット料がうん万円になった」など【パケ死】が怖くて使えなかったです。

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ドッグイヤー日進月歩。12年前はインターネットすら普及していたかも微妙

パソコンもようやく普及し始め、
大学生全員とまではいかなくとも、大体の学生はPCを持っていました。
さらに、そのPCを持っている学生の「全員」とまでいかなくとも
インターネット契約をしていた

そんな時代だったと記憶しています。
それがほんの12年前です。

今を見てください、
スマホはほとんどの人の手の中にありますよね。
つまりネットにいつでも繋ぐことができる状態です。

インターネットがなければネットビジネスもあり得ません。
つまりネットビジネスのインフラが整い、
さすがに現在でも「全員」ではないでしょうが、
将来的に1億総ネット利用者になっていくと、

技術の進歩は新たな職業を生み出す。ユーチューバーやブロガー、アフィリエイターなど

ネットを生かした働き方も増えてきます。
最近のユーチューバーやブロガー、アフィリエイターなどのように
今までにない職業もこれから生まれてくることでしょう。
人がいるところ、人が集まるところにビジネスは生まれるからです。

そんなことを考えると次の12年は
どんな世界になっているのだろうと楽しみでもあります。

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